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①常任委員会の会議 ②大江戸線延伸の会議 ③ボランティアセンターの会議を傍聴 ④板橋寮見学

ちょっと久しぶりの更新です。


今週も盛りだくさんでしたものでなかなか書くこともできず・・・その分長くなります。


①6月20日と22日 常任委員会の会議


私の参加している健康福祉委員会は資料のボリュームからしてもりだくさん。ホームレスの施設のこと、障害者の施設のこと、保育園、地域福祉、さらには野良猫対策まで。「猫に関する検討委員会を行います」という説明に対して、委員の一人の方が「犬は含まれないんですか?」と質問。区の職員さんが「今回は猫ということで・・・」と答弁するというのもありました。職員さんはそんなときも真面目に答えており、でも口にする言葉は「猫」というのが、なんとも面白かった。猫好きの私は「その検討委員会に参加したい」とニヤニヤしていましたが。・・・しかしこんなやりとりも議事録に載るんですかね。ちょっと楽しみ。


そんなわけで健康福祉委員会はいつも3時間コース。会議って一般的に、2時間を超えると辛いですね。やたらと質問をする人が3,4人いるのも遅くなる理由の一つだと思いますが(ちなみにその3,4人のうちの1人は私ですが・・・)


何回かやるうちに、大体、説明が終わると必ずひょこっと手を挙げる数人というのがパターン化されてきて、なんだか笑点の大喜利みたいだなあと思いつつ私もひょこっと手を挙げる。


質問しても大体「ははあ!」と納得できたり心を揺さぶられるような答弁があるわけもないのです。職員さんは決まったことを答えるだけですからね。「いやあ、実は私も困ってるんですが仕方ないんですよ」みたいな本音が聞けるわけでもないですし。


だから、私が委員会を長引かせている一因であるにも関わらず、私自身が途中で空腹に陥り気が遠くなったりもしましたが。でも寝てません、念のため。


納得できる答弁がないからあまり心に残っていないのですが、例えば質問した内容としては、


以前ブログでも書いた福祉のまちづくりの助成について。協働のための助成と言っているのに、8人の審査員のうち2人が区の職員だったら実質的には区の職員と区民が上下関係になるのではないかというのが私の疑問。委員会資料でこの助成事業が出てきたので、ブログで書いちゃったからには直接確認しなくちゃただの陰口になっちゃうわ、と思い、質問。


「審査員の1人1人が1ポイントずつを持っており、8人で合計8ポイントになりますが、1つの事業に対して5ポイントを超えたら助成するという仕組みにしているので、大丈夫です」


・・・だから、1人1ポイントだったら、区の職員だけ2ポイント持ってるってことじゃないか。それでなんで大丈夫なんだろうか、さっぱり分からん。


・・・と思っていたらそれには説明してる方も気づいた模様。


「えーと・・・審査員である区の職員は、この助成事業のもとになる条例の検討にも関わっていたので、理念をよく理解しているから参加してもらっているのであって、職員が2人になったからってそれが協働にならないとは考えていません」


・・・そうですか。


区の職員が審査員に入るかどうかということが区と区民が上下関係になるということには関係がないという意味ですね。


ほんとに、区の人との応酬(!?)では、自分の不勉強さを感じます。今の段階では「そうですか」としか答えられないような感じで。


でも感覚としては、なんだかおかしいと思うのです。区の職員が自ら「区の職員が区民を評価したって良いじゃないか。それでも協働だ」と言うのって、なんだか。区民の側から「それでもOKだよ」という声があるのならば良いと思いますが。一般的な感覚として、審査する人と協働する相手は別じゃなくちゃいけないように思うんですが。


今回の答弁だと、区の側の見解しか聞こえてこないので・・・例えば男女の関係で一方が「私はあの人を好きだから、当然これは恋愛関係なんだと思っている」と言ったとしても、もう一方の相手が「そんなこと思ってない」と言えばそれは恋愛関係ではなくて一方通行なわけです。区の側が一方的に「区民と協働してると思ってる」と言ったって、区民の側もそう思っているというところがきちんと証明されていなくてはいけないと思うんだけど、理論的に反論できなかった。ちぇ。


理論的に反論するためには実際にこの助成制度を活用している区民の方に意見を聞いてみたり、他の自治体の協働のやり方を調べてみる必要がありますね。


・生活保護基準の説明。これは国レベルの問題で、区はそれを運営しているだけではあるんですが、国がダメなら区でどうにかできないか考える必要があると思って質問しました。


生活保護は、基本となる金額があり、そこに「この人は家賃を払えないから、その分も特に出す」「介護保険を使う人には介護保険相当分を出す」みたいに、その人に合わせた保護費が出されます。


さらに、妊産婦や高齢者、障害者、母子家庭など、なかなか個人の努力で収入を得にくい立場の人たちには「加算」というのがついていました。


このうち、高齢者に対する加算が廃止され、母子家庭に関する加算もだんだん削られている現状があります。これは、政治的な背景がどうということではなくて、福祉関係者の中では「こんなんで本当に良いのか」という議論がある問題です。


高齢者は、高齢者だという理由で加算をつける必要がないじゃないか、ということで廃止された。でも、高齢になって自分で仕事をすることも難しくなって、医療的な部分等、必要なものも増えてくるという中で、人間らしい生活を続けるためにはやっぱり高齢者に対する配慮は必要なんじゃないかという議論がある。


母子家庭に関しては、母子加算を付けると、生活保護を受けていない母子家庭のほうが収入が低くなるという逆転現象が起こるので廃止の方向という。でも、それって生活保護が高すぎるんじゃなくて、本来保護されるべき母子家庭が生活保護を受けずに頑張ってるだけなんじゃないの?という議論がある。


でも、そもそも今まであった加算を削っていくのは、不況で生活保護を受給する人が増えていて出費が増えているから削っていこうというのがあるからです。


で、練馬区としては加算を削られた人に対する支援はどうなの?という質問をしました。


母子家庭・父子家庭対策についてはさらなる充実を図りたいということで結構具体的に答えてくれてました。


そうか、特に力を入れている部分について質問するといっぱい答えてくれるんだー、と発見。


 


でも、高齢者の加算の廃止については「国で十分に検討した結果のもので、適正だと考えている」との答え。


ふーん。


これは答えてる区の担当者本人、本当にそう思ってるか分からないよなあ、と思いました。これは私の質問が悪かったと若干反省。国レベルの制度がそう決まったからには、たとえ現場で混乱していても公式の場で聞かれたら「うまくいってる」としか答えようがないですね。そこを追及したいならば具体的な事例を示して「こういう部分はどうなってますか」と聞くしかない。一般論として聞いたら区の人も一般論で答えるしかない。私が逆の立場だったら、福祉の仕事をしていながら、国レベルのヘンチクリンな制度を擁護するような答弁をしなくちゃいけないのは嫌だなあ。答えた福祉職の方に複雑な気分にさせちゃってたらごめんなさい。というわけでこれは私の質問ミス。ちゃんと調べます。


 


特に今、思い出したのはそんなところです。


そのうち委員会の議事録が、議会のホームページに載ると思います。説明に対する質問が大喜利形式だとすると、今回の私の質問は木久蔵レベル(?)と自己評価していますが、今回は、前にも書いたように縦割り行政的な部分と、私が福祉の仕事をしている立場で素朴に疑問に感じた部分を思いつくまま質問しました。心で思っただけで口に出さないと形に残らず、自分でもすっと通り過ぎてしまうと思ったので。議事録に残るからにはきちんと責任を持って、今回質問した内容は次に一般質問なんかでもっと詰めた質問にできるように、自分を締め付ける材料にしたいと思っています。同じ委員会の橋本牧さん(生活者ネット)は、実際に区民の集まりに参加した上で感じたことを質問していらっしゃいました。


おそらく私が答弁する立場だったらドキドキするであろう、池尻成二さんや橋本牧さんのような質問ができるように頑張りたいのです!(←会派は違うけど・・・)


②6月21日 大江戸線延伸に関わる、「まちづくり協議会」に参加


私は住まいは大泉学園町で、ちょうど大江戸線を延伸したら駅になる地域に住んでいます。大江戸線延伸のまちづくり協議会の委員に、一区民として応募したら「選挙に出る人はダメ」と断られたのですが(涙)、当選したらめでたく「傍聴しても良いですよ」と声をかけていただけたので参加。


私のブログでしょっちゅう出てくるワークショップ形式でした。


ワークショップ形式、大好き。


会議というのは、議会でも分かるように、旧来の会議形式でやると停滞してしまいがち。形式的なものになってしまって、心の中で感じていることが気軽に言いにくい。会議中は皆静かなのに、「これで終わります」と言ったとたんに皆がくつろいでざっくばらんに思ったことを言い始める、なんて経験がある方も多いんじゃないでしょうか。「なんだ、この意見を会議中に言えばいいじゃないか」みたいな。


ワークショップ形式というのは、少人数のグループに分かれて、お互いに発言を促しながらざっくばらんに話すやり方なので、皆楽しみながら思いついたことを気軽な気持ちで口に出すことができるのです。


議会もワークショップ形式にすればいいのに、と思うほど(笑)


練馬区は、これだけワークショップ形式で進められている区民懇談会が多いということは、もっと自慢して良いと思いますよ。・・・なんとなく、区の職員さんがブログを読んでるような気がしたので呼びかけてみましたが(^^;


新宿は区民との協働って言ってワークショップ形式をやってますけど、それよりも練馬のやり方はもっと安定してると思います。


グループごとに別れて、議論をするんですが、参加者が皆安心して楽しく自分らしく発言できるようにそっと促す役割を「ファシリテーター」と呼びます。練馬区は、区民が参加してワークショップを行なう場合にコンサルタント(←相談役をする専門家)の会社に依頼してファシリテーターをやってもらってるのが当たり前みたいですね。私が参加している特別委員会である「総合計画等特別委員会」で「基本構想を見直すための区民懇談会のファシリテーターは誰がやるんですか?」って質問をしたら「コンサルタント会社に依頼してます」って答えが返ってきましたが、それを答えてる職員さんが「へ?そんなの当たり前じゃん」って顔をしていたので。


自治体が計画作りをするときにコンサルタント会社を使うと頼り切ってしまう場合もあるから使うべきかどうか、って議論もあるということで、山口の地域福祉学会でその関係の発表をされていた方もいらっしゃいましたが、活用の仕方次第なんだろうなと思います。


私は新宿で区民会議に参加していましたが、新宿では一参加者である私がファシリテーターをやっていた時期もあったり、混沌としていたのです。だから、「協働」を全面に出している新宿よりも、実態としては練馬区のほうがシステムとして落ち着いているように思いました。


そこはもっと誇りを持ってアピールしたらどうでしょうかね。


 


大江戸線と、それに伴う道路整備に関するグループごとの話し合いを聞いて思ったのは、道路を整備するということは生活全般が変わり得るということだという実感が、もしかしたらあんまり区民の皆さんの中にはないんじゃないかなというのがちょっと気になりました。今までと同じ自然環境、閑静な住宅街というところは変わらずに、道路整備はちょびっとだけ拡張する程度という前提の下に議論をしているような気がして、ちょっと気になった。


大江戸線が地下を通るためには、その部分の地上の道路が整備をされている必要があるんだそうです。地下鉄の上にもし民家があると、地下を利用する権利は誰のもの?という問題が生じるから、地下鉄の真上は道路にしておいた方がすっきりいくんだそうで。


ってことはかなりの規模の整備が必要なんじゃないかと私はイメージしているんですが。例えば目白通りみたいな道路だと私はイメージしてたんですけど、そこまでじゃないのかしら・・・?でも、少なくとも今大江戸線が通っている付近の街並みは、今の大泉町・大泉学園町にはないような大きめの道路が走ってますよね・・・。


なんだかその基本部分の合意形成がなされていないような、ちょっと不安を感じたんですけれど、どうなんでしょうか。。


 


そんなことを考えてたら、グループワークに参加しているうちの一人に、なんだか見覚えがある。


あれ?あれ?


それは、私が大学2年だったか3年だったときに教育心理学を教えて貰った先生だったのでした。


私は国語の教員免許を持っているのですが、それを取るために教職課程を履修していた、そのときの先生です。


私はあまり授業を受けることは好きではないのですが、大学時代にはその教育心理学の先生と国文学の高橋博史先生、福祉の専門学校時代には北島英治先生。今でも時々思い出す先生達です。大江戸線延伸の会議に参加していたという時点で色々個人情報が特定されると思うので、教育心理学の先生の固有名詞はここでは書かないでおきますが、ずーっと「いつかまた会いたいなあ」と思っていた先生に、まさか大泉町で再会するとは思っておらず、感慨深かったです。


③6月22日 ボランティアセンターの会議を傍聴


これは、「ぽけっと」っていう、練馬のボランティアセンターの広報誌を見て普通に申し込んで傍聴させてもらったのです。


区議選に出るなんて決めるよりもずーっと前から知ってる人のそのまた知り合い、みたいな人が何人かいて。特に今まで親しかったわけではないんだけど、たしか4年位前に一緒に飲んだことがありますね、という人がいる会(?)でした。


私の友人は社会福祉協議会で働いている人が多いので、今回練馬のボランティアセンターは初めて傍聴したにも関わらず、まったく緊張せずに参加させてもらってありがたかったです。


仕事の会議は停滞した会議ばかりなので、久々に楽しい会議に参加できて良かった。


ものすごく感覚的でうまくは説明できないんだけれど、こういうところに参加すると心に活力がわきます。


・・・あえて言うならば、私は変わり者だけど同時に小心者。だから、こうしてブログに好き放題書いたり、議会でひょいひょい質問したり、そんなことを勝手気ままにする一方で「こんなに好きにやってて大丈夫かしら」とドキドキしている自分もいるのです。でも、福祉関係の打ち解けた仲間と会うと「私以上に好き勝手やってる仲間がいるな。私以上の変わり者は世の中にいっぱいいるんだな」と安心をするわけです(笑)


④6月23日 板橋寮見学(今板橋にあるホームレスの緊急一時保護センター)


今度大泉学園高校跡地に来るホームレスの緊急一時保護センターは今は板橋にあります。同じ会派の三戸さんが見学に行くっていうので、私も一緒に連れて行ってもらうことにしました。


綺麗な建物で、普通のおじさんが生活してました。


・・・説明が簡単すぎるか。。


でも、本当にそんな感じです。反対している人と一緒に見に行けたら、反対するほどのことはないと分かってもらえるのにな、としみじみ。百聞は一見にしかず、です。


板橋寮を管理している所長さんも私と同じ社会福祉士だとふと判明。というか、社会福祉士の中でずーーーっと偉い方だと判明(^^;


「はじめは反対する方もいて、汚れた洗濯物がいっぱい干されるとしたら嫌だから外に洗濯物は干さないで欲しいといわれたり、そういうものには一つずつ対応してきました。今ちょっと乾燥機が壊れているので、直るまでの間は外に干させてほしいと思って近所の人たちに説明しに行きましたが、『一体なんのことだろう?』という反応だった。今はすっかり落ち着いています。入所している方も、ホームレス時代には寒い中で食事も満足に取れない生活をしていたから、ここではお風呂に入って病院にも行けて食事ももらえて、いつかは自立できるんだと思えている。もしここで問題を起こしたら出て行かなくてはならない、というのがあるから、問題を起こさないように努力をしている。」と所長さんの説明。


前回この施設について書いたときにコメントをくださった方もいらっしゃいましたが、気になる方は一緒に板橋寮見学に行きませんか?見れば安心できると思いますから。


念のため近所の家に訪れて意見も聞いてみましたが、「はじめは心配してたけど全然大丈夫だった」という意見ばかりでした。


見ていない方で反対意見の方は「褒めてばっかりじゃ怪しい」と思うかもしれませんが、とにかく板橋寮の所長さんは社会福祉士だから、自分の都合の良い解釈はしていないと私は保障したいと思います。


三戸さんは、「所長の言ってること、本当かなあ」と若干心配していたみたいですが。「大泉は学校がそばにあるから・・・」と。


「学校があるならば、それを機会に人権教育ができれば良いんじゃないかしら」と私。所長さんと、もう一人、これまた社会福祉士である職員さんが「そうだ、そうだ」と頷く。


・・・あれ?なんか社会福祉士が3人がかりで三戸さんに説明している、という図になっているなあと思ったりして。


学校が選択制だから、近くにある学校の希望者が減るんではないかというコメント、このブログにもいただきましたが、上に書いた生活者ネットの橋本牧さんが「区内の学校で人権教育が薄かったんじゃないですか?」と質問をされていました。みんながちゃんと実態を理解していればまったく問題ないことですからね。選択希望者が減るから困る、というのは、本質的な話でないと私は思います。


人権教育を頑張っているのは、たしか東村山でしたかね。ハンセン病の施設があるということで頑張っている先生がいたと記憶しています。その辺をちょっと勉強して提案させていただきたいと思っています。


ちなみに社会福祉士については、ソーシャルワーカーの倫理綱領というのがあるのです。だから所長さんの言うことは間違いがないはずだと信じたい。


社会福祉士なんて、名称独占の資格で実質的に役には立たないと文句を言っていた私ですが、今はある意味異業種に就いた私にとっては、他の何より誇れるものが社会福祉士の資格なんです。だから、板橋寮の所長さんが社会福祉士としての誇りを持って言っていることは間違いのないことだと私は思っています。


 DSCN2182.jpg三戸さんと所長さんと私。後ろにある建物が板橋寮です。


かとうぎ桜子を育てる会ホームページ

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  • 2007-06-25
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プロフィール

かとうぎ桜子

Author:かとうぎ桜子
1980年生まれ。

保育士、ヘルパー2級、社会福祉士の資格を使って福祉の仕事をしてきました。
制度だけでは一人ひとりが安心して生活するまちを作るには不十分だと考え、誰もが安心できるまちのしくみ作りをしていきたいと考えています。

2007年4月の統一地方選で練馬区議会議員に初当選。

2010年3月、「市民参加と公共性―保育園民営化を契機として」と題する修士論文を書き、立教大学大学院・21世紀社会デザイン研究科を修了。

2011年4月 無所属で2期目に当選。

2011年末に子宮頸がんが見つかり、2012年春に円錐切除の手術をしました。その後は今のところ再発もなく元気に仕事しています。
この経験を活かし、がん検診の啓発など健康に関する課題にも取り組んでいこうとしています。

2015年4月、3期目に当選。

会派は市民ふくしフォーラム。

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